先日、以前とてもお世話になった方の訃報をいただきました。
しかし仕事もあったし遠いことからお通夜も告別式にも参列できませんでした。
参列出来なかった場合は弔電で故人への思いや、遺族の方へのいたわりを伝えるのがいいと両親に教えてもらったので、弔電を送りました。

以前から電報はVERY CARDにお世話になっていたので、弔電もVERY CARDにお願いしました。

弔電を送るのは初めてだったのですが、VERY CARDには弔電・お悔やみ電報の送り方やマナーが書いてあります。
誰宛てに弔電を送るか、いつまでに送ればいいかなど、わからないことがすぐに解決できたのが助かりました。
文例集もあるので、文章にも悩むことなくすぐに送ることができました。

VERY CARDは1344円から電報を送ることができるのもよかったです。
突然の訃報であまり持ち合わせがない方にもいいと思います。
電報の種類もスタンダードなカードタイプの物や刺繍がついたものなど、種類が豊富なのもいいですね。
供花も一緒に送れるので、手間がかからず便利でした。

14時までに申し込めば全国即日配達が可能です。
急な訃報にもすぐに対応してくれるのもVERY CARDの魅力の一つです。

弔電は訃報をいただいたら、できるだけ早めに弔電の手配をするのがいいでしょう。
VERY CARDならHPからすぐに申し込みができますよ。
コチラのページから弔電の申し込みができるのでクリックしてみてください。
お悔やみ | 【電報サービス】VERY CARD
http://www.verycard.net/event/condolence.html

お祝いや結婚式などでは、電報は欠かせないものとなっていますが、電報は今でも他の方法では代わることのできない言葉の伝え方として人気があります。

最近の電報は、台紙や文例も豊富になったことから、より楽しく使いやすくなっているようです。また、電報では、ぬいぐるみ電報などのサービスが行われるようになってから、バラエティが豊富になっています。

ぬいぐるみ電報は、こどもの誕生日や入学、卒業などにおいて広く利用されるようになっています。このように携帯電話や電子メールを使うことが多くなった今でも電報を利用するという人は多くなり、個人だけでなく、企業でも祝電やお悔み電報などで使うという人は多いとされています。

さらに電報は、インターネットからも電報の申し込みができるようになったことから、ますます便利になりました。たとえば、インターネットからは申し込みサービスでは、台紙が豊富です。また、会社などがリーズナブルに利用できる法人会員があるので、このようなサービスを利用するところが増えています。

中でも会社で利用が多いお悔み電報は重宝されているようです。電報は、いまで電報だけが持つサービスに人気があり、これからも活用されるようになっています。